タイヤ屋社長の知恵日記

寒暖の差でタイヤの性能が変わります

タイヤの性能を1番発揮するのが、温度が下がれば下がるほど、体感出来ます。

タイヤが滑るのは水分でね氷の上水分なのです。

温度が下がれば下がるほど、タイヤの表面と氷の表面の水分瞬時に氷って滑りづらくなります。

但し、氷の上に新雪が乗った場合は又別の症状が発生します。氷と新雪がお互いに摩擦せず、滑走の原因になります。

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